結局自分達の事しか考えていない立憲民主党

立憲民主党が嫌いだ。安倍自民党が圧倒的な勝利をした10月の総選挙の戦犯は「排除の論理」を持ち出した希望の党或いは小池都知事ではなく立憲民主党だと思う。結局彼らからしたら大きな150人より、小さな50人なのだ。大きな150人だと自分達が党内で埋没してしまいかねないからです。そもそも立憲民主党は「リベラル」ではありません。立憲民主党のメンバーの中には希望の党に行きたかったけど希望の党の候補があるから公認を貰えなかったので仕方なく立憲民主党という候補がいた。にもかかわらずそうした議員が「私はぶれない」「私は市民を裏切らない」なんて言葉を吐いても胡散臭い事この上ないのです。
ですが、最大の問題は、そういうのにコロッと騙させる国民です。この「誤った選択」は近いうちに国民にブーメランとして跳ね返ってくるでしょう。そして国民は政治に文句を言うのでしょう。自分達が蒔いた種なのに。その裏で総理大臣は高笑いしている

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